あー、マジで今思い出しただけでまた勃っちまうわ。この話は俺がTinderで当たった22歳のゆいちゃん(仮名)とのとんでもない夜の記録だ。最初からエロすぎる展開だったから、今でも鮮明に覚えてるぜ。
バーでの待ち合わせ~最初の接触
ゆいちゃんのプロフ写真でまず目についたのは、あのGカップ超えそうなデカパイとプリケツ。マジで「こいつとはヤれる」って確信したわ。
待ち合わせのバーで待ってると、黒の超タイトなドレス姿で登場。乳首が透けてるんじゃねーかってくらい薄い生地で、もう最初から理性が吹っ飛びそうだった。
「そのドレス、超似合ってるわ。ほんと乳首見えそうでヤバい」って正直に言ったら、照れながら「やだ~気づいちゃった?」ってニヤニヤ。こいつ、最初から狙ってたな…
飲み物選びの時点で、もう俺のチ〇コは限界だった。彼女がメニューを指差すたびに谷間がパッと開くんだもん。マジで「すぐにでもこのバーでやりたい」って思ったよ。
バー内でのエスカレート
30分も経たないうちに、俺らは完全にエロトークに突入。
「私、首の後ろ触られるとすっごい感じるんだよね」って彼女が言うから、「じゃあ試してみる?」って後ろからガバッと掴んだら…
「んあっ!?」ってビクンと体跳ね上がって、目がとろんとしやがった。こいつマジで敏感体質だわ。この反応見たら、もう俺の理性は完全にブッ飛んだぜ。
そのままドレス越しにパンツに手を突っ込んだら、もうびしょ濡れでさ。「お前めっちゃ濡れてんじゃん」って耳元で囁いたら、「だって…あなたの手大きいんだもん…」って喘ぎだす始末。
バーの他の客にバレないように、テーブルの下でクリトリスいじくり回してたら、彼女の太ももがガクガク震え出してさ。マジでこのままイかせてやろうかと思ったけど、さすがにバーで潮吹かせるのはまずいと思ってやめたわ。
路上で始まった野外プレイ
バーを出たらもう我慢の限界。歩きながらいきなり壁に押し付けて、ドレスめくってパンツずらしたら…
「あっ!外で…やば…」とか言いながらも、自分から腰を突き出してくるんだよ。マジでこいつやべえって思った。
暗い路地で後ろから突きまくってたら、途中で歩道橋の上でもやりたくなってさ。階段の途中でまた押し倒して、今度はフェラしてもらった。
「ちゅぱちゅぱ…んっ…おいしい…」って言いながら、唾液ダラダラ垂らしてしゃぶってくるんだもん。普段は10分は持つ俺のチ〇ポが、3分で爆発しそうになったわ。
自宅での最終決戦
ようやく彼女の家に着いたら、もう理性なんてクソ食らえ状態。ベッドに放り投げた瞬間にブラジャーもパンツもブチ破いた。
「あんた…マジで獣みたい…」って言われながら、全身舐め回してたら、彼女のマ〇コからは愛液がタラ~リ。マジでスイカ割りたいくらいの水量だった。
オマ〇コ舐めてたら、「あっ!もうイッちゃう!中に出して!」って泣きながらお願いしてくるから、そのままガンガン突きまくった。Gカップ揺れまくって、乳首吸いながら激ピストンしたら…
「イクイクイクーッ!!」って叫びながら、マ〇コがビクンビクン締まってきやがった。その感じに俺も我慢できなくて、コンドームが破れるんじゃねーかってくらいの勢いで発射したわ。
終わった後も「もう一回…」ってせがまれて、結局朝まで5発もぶっこんだぜ。マジで腰が抜けるかと思った。
【反省点】あの夜の教訓
- 野外プレイは思ってた以上にエロいけど、捕まりそうで心臓に悪い
- 巨乳女子のドレスは脱がすより破った方が早い
- 敏感体質の女はイかせやすいけど、こっちも早漏になりがち
- マッチングアプリの写真より実物がエロいこと多し
まぁでもあの夜以来、ゆいちゃんとは週2で会う関係に。今でもたまに「あの歩道橋でまたやりたいね」ってネタにしてるんだ。マジでTinder最高だわ。
