SEXのテクニックに正解はないなんて嘘だ。 女はSEXで逝かせてなんぼ。
俺がこれまでの膨大な実戦経験から得た、「女を確実に絶頂へ導く秘密」をここにまとめる。 もしお前に、狙った女の子とエッチする機会が訪れたら、迷わずこれを実践してくれ。
1. オンナをイカそうとする前に叩き込んでおくべき「前提」
テクニックの前に、まずはこの「現実」を頭に叩き込め。
- AV脳を打ち砕け:激しいピストン=気持ちいい、は男の幻想だ。
- いったふりが6割:一般女性でも「いったふり」をするのが6割を超えている。
- いったことがない女性は8割:20代女性の8割はいった経験がない。
- いったつもりでもいっていない:自分でいったと思っていても、実はいっていない女性が1割もいる。
- 潮吹きと絶頂は別:いかなくても潮を吹くこともあるし、びちょびちょに濡れることもある。
- サイズは関係ない:ちんこが小さくても、指だけでも、ポイントさえ押さえればいく時はいく。

「デカいちんこで激しく突けばイく」なんてのは男のオナニーだ。女の体はそんな単純じゃねえ。まずは「女は基本いってない」っていう現実を認めるところからスタートだぜ。
2. オンナのスイッチを入れる「余裕」の作り方
テクニック以前に、相手の「やる気スイッチ」が入っていなければ、何をしても無駄だ。
- 会話が最重要:脱がせる前に会話してみる余裕を持て!ガツガツするのは論外だ。
- 清潔感は命:チンコを綺麗に洗うのは当然。真性包茎なら手術しろ。口臭は論外。
- 2時間で1回戦だけにしとけ:1時間コースでいかそうなどと思うな。時間に余裕を持たせろ。
- 軽薄な言葉はプレッシャー:簡単に「好きだ」「愛してる」と言うな。軽薄な印象や、逆に「いかなきゃ」というプレッシャーを与えてしまう。
- 空気感を見極めろ:相手にいく気があるかどうか、空気を読むのが第一歩だ。

下手な奴ほどすぐ脱がそうとする。服を着てる間の会話でどれだけ「期待」させるかが、ベッドの上の勝負の8割を決めるんだよ。あと、歯磨きとチンコ洗浄は呼吸と同じレベルで徹底しろ。
3. 【秘伝】オンナを逝かすパート別テクニック
前戯のテクニック:焦らしが快感を増幅させる
- 乳首をいきなり触るな:まずはじらせ。
- ゆっくり長めに:時間をかけて、焦らして全身を開発しろ。
- フェザータッチの極意:触るか触らないかのような、羽毛で撫でるような微弱なタッチ。

「触るか触らないか」のギリギリを攻めると、女は自分から「もっと触って」って寄ってくる。この状態に持ち込めば、もうこっちの勝ちだ。
クリ攻めのテクニック:左右の動きと「定位置」
- 痛くないか常に確認:確認作業を怠るな。
- なめ上げ・触り上げはNG:下から上になめ上げたり触ったりするな。痛いことが多い。
- 基本は「上から下」か「左右」:強さは嬢に訊くか、嬢が自分でオナニーする時の動きを見て確認しろ。
- 尿道炎に注意:長時間舐め続けると尿道炎のリスクがある。
- ローターの極意:ローター(電マ)は動かしながら当てるのではなく、「定位置」で当て続けると、いきやすくなる。

クリトリスはデリケートなんだ。自分勝手にこねくり回すんじゃねえ。相手がオナニーする時の指の動きをカンニングするのが、一番手っ取り早い攻略法だぜ。

指入れのテクニック:Gスポット同時攻め
- しっかり濡れているか確認:濡れが甘いと指入れで傷がつき、激痛になる。
- Gスポットを探せ:膣の腹側、恥骨を過ぎたあたりのボコボコした部分周辺だ。
- 同時攻めが最強:優しくGスポットを擦りながら、同時にクリを舐めるか優しく擦る。
- 激しく動かすな:1分程度でも激しく動かすと膣炎になる可能性が高い。最弱から徐々に上げ、数分でやめること。
- 足を伸ばさせろ:多数派である「足ピンオナニー派」の女性には、足をピンと伸ばした状態で責めるのが鉄則だ。

Gスポットとクリの「ダブル攻め」はマジで強力だ。あと、足をM字に開かせるより、ピンと伸ばさせた方がイきやすい女が実は多い。これ、覚えておくと差がつくぞ。
ポルチオ攻めのテクニック:未開の聖域を突く
- 激しくつくな:子宮口(ポルチオ)を激しく突くと激痛になる。
- 位置を知れ:指でも届く位置にある。膣奥の腹側にある子宮口(Gスポットのさらに奥)だ。
- 振動を与える:軽く優しくマッサージするように、振動を与えて刺激しろ。

「ポルチオ=奥まで突けばいい」と思ってるバカが多い。あそこは「突く」んじゃなくて「震わせる」んだ。指で場所を確認してから、慎重にアプローチしろ。
ちんぽ挿入のテクニック:腰を動かさず「密着」しろ
- 挿入後30秒は動かない:相手の体が慣れるまで、じっとしていると痛みが和らぐ。
- ゆっくり、かつキスしながら:急激な動きは痛みの元。愛撫を交えながらゆっくり挿入しろ。
- 恥骨を離すな:前後運動ではなく、恥骨同士を押し当てて密着させろ。
- ストロークは短く:大袈裟なピストンはやめろ。Gスポットの位置をイメージして、下腹部に振動を与えるだけでいい。
- 直後は体に触るな:女性がいった直後は敏感すぎて不快になる。

挿入してすぐガンガン動くのは三流だ。30秒じっと耐えて、相手と一つになる感覚を味わえ。ピストンなんて短くていい。恥骨をこすり合わせるだけで、女は勝手にイきやがる。
乳首を攻めるテクニック
まとめ:前戯から挿入まで、すべては「コミュニケーション」だ
「時間が限られているから、さっさと物理的にいかせる」というのは三流。 いかなくても気持ちよければいい、という余裕を持ちつつ、相手の反応を徹底的に確認しろ。
ただ、このテクニック、「相性が悪い相手」や「やる気のない相手」に試しても効果は半減する。
