あの日から俺の人生は変わった。きっかけはたったひとつの下品な妄想から始まったんだ…。
きっかけはトイレでの「あの言葉」
3ヶ月前、会社のトイレでふと「高級まんこ…高級まんこ…」って呪文みたいに唱えてる自分に気づいた。最初は「また変な性的興奮に囚われてるな」程度に思ってた。でも次第にこの言葉が頭から離れなくなって…。
・電車で綺麗なOLを見る→「この子のまんこは高級だろうな」
・コンビニの店員と目が合う→「あのパンツの奥はきっと…」
完全に頭がおかしくなってた。ヤバいのは分かってたけど、止められなかった。
出会い系でまさかのマッチング
そんなある日、普段使ってた出会い系アプリに通知が。開くと元スッチーで某上場企業の令嬢(25歳・165cm・B88 W58 H86)からメッセージが来てた。
プロフィール写真の清楚な笑顔を見た瞬間、「こいつ…マジで高級まんこ持ちじゃね?」って直感が働いた。メッセージの内容もエロス丸出しで…
「初めて会う男の人とすぐに…とか考えたことなかったんですけど、あなたのプロフィール見たら急に体が熱くなっちゃって(笑)」
こっちがドキドキするようなセリフ連発。即日ホテルデートが決まった。
初デートで即本番
待ち合わせのカフェで会った彼女は、写真以上にスタイルが良くてビビった。清楚系の顔してるのに、ミニスカから覗く太ももがエロすぎて…。
「今日はどこ行きましょうか?」って聞いたら、
「ホテルの前に…私の実家寄ってもいいですか?両親いないので」と言い出した。
200坪はある豪邸のベッドルームでいきなりキスされ、あっという間に全裸に。白くてプリプリしたおっぱいを揉みながら「これが本当の高級まんこか…」と感動してたら、彼女が急に俺のズボンを脱がし始めた。
「私…初めての人とこんなことするんですけど、すごく興奮しちゃって」と言いながら、いきなりフェラ開始。唾液ダラダラでしゃぶりまくってくるからビックリした。
箱根でセックス三昧
その後も関係は続き、2回目のデートは箱根の高級旅館。露天風呂で背後から抱きついてきて「中で…出して」と耳元で囁かれた時はマジで射精しそうになった。
特に印象的だったのは3回目のデート。六本木の高層マンションで、彼女が「今日は特別なプレゼントがあるの」と言って…
・黒のボンデージ
・本物の拘束具
・バイブ3本セット
を出してきた時は目が点になった。「お父さんのコネでSMクラブから借りてきたの」って…マジでどういう教育受けて育ったんだよ。
関係が終わった理由
3ヶ月間ほぼ毎日ヤってたけど、ある日突然「お見合いが決まったから」と言われて終了。最後の夜は「記念に」とアナルまで許してくれた。まさか人生でモデル級の美女のケツ穴を掘れる日が来るとは…
あの「高級まんこ」の妄想が現実になった3ヶ月間。今でもたまにトイレで「高級まんこ…」と呟いてしまう自分がいる。みなさんも変な性的執着を抱いたら、もしかしたら奇跡が起きるかも?
