腹ペコ男のフライドチキン攻め
仕事でクタクタだった俺、腹減りすぎて何か食わなきゃと思ってチキンフィレ屋に飛び込んだ。店内で食うことにして、奥の席に座る。そしたら、セルフオーダー機でゴタついてる俺に、めっちゃ可愛い店員の女の子が声かけてきたんだ。
「お飲み物は何にしますか?」って聞いてくるから、「コーラで」と答えると、すぐ持ってきてくれて、「ご注文はお決まりですか?」って。もちろん「うん」って答えて、スパイシーチキンデラックスを注文。こいつ、めっちゃフレンドリーで、目配せしながら接客してくるんだよ。
18歳・新人・ブラコン女子の誘惑
話を聞くと、18歳で入ったばかりの新人らしい。システムまだ覚えてないみたいで、オーダー取りながらもたついてた。その間、俺はこいつの小さくて張りのある胸をガン見。そして、歩き去る後ろ姿もチェック……ピチピチのケツがプリプリ揺れてる。背は低くてスレンダー、メガネに歯列矯正してるけど、笑顔が超キュート。腕も細くて、全体的に小柄で弄びやすそうな体型だった。
「こいつ、俺に気があるな?」
と思ったから、食事が来た時に思い切って「番号教えてよ」とナンパしてみた。
彼女はちょっと照れながら、ノートに番号書いて破り取って渡してくれた。にっこり笑って去っていく後ろ姿を見ながら、さっそく「キレイだね」ってメール送ると、あっという間にラブラブメールの応酬。そして……
「女子トイレで話さない?」
って彼女からきた!
マジかよ……!
と思ったけど、興奮が止まらない。彼女がこっちに戻ってくるのを確認したら、食事ほったらかして女子トイレに潜入。彼女はドアに「使用禁止」のサインをぶら下げてロック。
トイレ即ハメ! 浮気SEXスタート
目が合った瞬間、抱き合って激しくキス。舌をねじ込んで、彼女の赤い制服シャツをズボンから引っ張り出す。小さなお尻を揉みながら、
「彼氏いる?」
と聞くと、
「うん……」
と恥ずかしそうに答える。
「そりゃいい……余計燃えるぜ」
そう言いながら膝まずき、彼女のベルトを外してズボンを下ろしていく。紫のパンティに顔をうずめて、ゆっくり脱がす。手でケツをがっつり掴み、ツルツルの肌を撫で回す。そして、彼女を回転させてケツを俺の顔に押し付け、割れ目を広げてアナル&マンコを舐めまくる。
「んっ……あぁ……」
と喘ぎながら、指でクリを弄ると、めちゃくちゃ濡れてきた。
フェラ→即挿入で激ピストン
今度は俺が立ち上がると、彼女はすぐに膝をついて俺の股間に顔を寄せ、「早くチ◯コ出して」って感じで待ってる。
「自分で出してみろ」
と言うと、彼女はシャクれて俺のズボンを開け、勃起したデカチンを咥え込んだ。片手で玉を弄りながら、舌先で先端を舐め上げる。
「お前の彼氏、こんな風に舐めてやんの?」
と聞くと、「ううん……」と首を振りながら、もっと深く咥え込んでくる。
もう我慢できなくなって、彼女を立ち上がらせ、背後から抱きつく。58歳のデカチンが18歳のマンコに擦れ、小さな胸を揉みながら首筋にキス。
そして、洗面台に押し付け、マンコにチ◯コを当てて、一気に挿入。
「うぐっ……! 入、入らない……!」
って感じで超キツかったけど、何度か押し込んでようやく奥まで到達。
「お前のマンコ、最高に締まりよるぞ……」
と言いながら、ドッグスタイルでガンガン突きまくる。目の前には大きな鏡があって、自分が犯されてる姿を彼女も見てた。
「あっ、あんっ……! もっと、もっと……!」
と喘ぎながら、ケツが跳ねるたびに音を立てる。
「彼氏はクソ野郎だろ?」とNTR煽り
「お前の彼氏、クソだよな? 俺みたいにイかせられないだろ?」
と煽ると、
「う、うん……あんっ……!」
と頷きながら、さらに激しく腰を振る。
色んな体位でやりまくった。立ったままキスしながら突く→床に寝かせて足を肩に乗せてピストン→最後は妊娠させる気で奥にぶち込む。
「中に出して……私、孕みたい……」
とまで言われたから、10分ほどガン突きした後、ドピュッと大量に注ぎ込んだ。
「タンパク質ドリンクです」という言い訳
汗だくで髪はボサボサ、制服にまで精子が飛び散ってた。軽くキスしてから、彼女は着替えて、そっとトイレを出た。
「どこ行ってたの?」
と同僚に聞かれると、
「トイレ掃除してた……」
とごまかす。
「汗かいてるし、シャツに白いのついてるよ?」
と言われると、
「タンパク質ドリンクこぼしたの!」
と笑いながら誤魔化したらしい。
その後、家に帰った彼女から「精子まみれのパンティー」の写真が送られてきて、「浮気彼女のマンコに自分の種を仕込んだ」という事実にまた興奮したぜ……。
