親友の妻と寝てしまった話

目次

最初はただの紹介だった

俺には15歳の時からの親友がいる。あるパーティーで知り合った女の子を紹介したら、彼はすぐに恋に落ちた。でも、彼女からはなんか「匂い」を感じてたんだ。例えば、「プレゼント選びに付き合って」と言っておきながら、結局ランジェリーショップに連れていかれて、「どれがあなたの理想の彼女に似合う?」って聞かれる。その後には「これ着てみたよ」って写真が送られてくる。でも、俺は一切手を出さなかった。だって、彼女ももう親友の一人だしな。

結婚後、みんなで遊ぶようになって…

数年後、俺も結婚して、みんなでよく遊ぶようになった。妻と親友は「愛は一夫一婦制」派。一方、彼女と俺は「ポリアモリーこそ健全」って考えで、よく議論になってた。でも、いつも最後には彼女が俺の太ももを撫でながら、「ほら、私たちが結婚すべきだったわ」とかジョーク混じりに言うんだ。……ジョーク、だよな?

エスカレートする彼女の態度

時が経つにつれて、彼女の態度が変わってきた。最初はビキニやドレス姿の写真だったけど、だんだんエスカレートして、ベッドでの話までオープンに。ある日、俺が「妻を縛るのが好き」って話したら、彼女は唇を噛みながら夫に「あなたも昔はやってたのに」って言う。俺が「ハイヒールと美脚が好き」って言うと、彼女は笑いながら「なんで?」と聞いてきた。「さあ、ただの好みだよ」と答えたら、妻も「彼の足マッサージは最高よ」と同意。

その後、彼女の写真はますます大胆に。グループショットからソロに変わり、ストッキング&ヒールが定番コーデに。ある夜、酔った勢いで彼女が「開放的な関係がいい」って言い出した。親友が「まあ、いいんじゃない?」って答えた瞬間、彼女はソックスを脱ぎながら、俺と目が合う。こっちは見ずにはいられないし、彼女もわかってる。

運命の週末、すべてが変わった

そして運命の週末。妻は実家に帰省で、俺一人。深夜2時、彼女からメッセージが──
「奥さんいないベッド、寂しくない?」
思わず「君が埋めてくれるなら問題ないんだけど😏」と返す。……既読スルー。一日中、何の返事もない。まずい、冗談が通じなかったか? でも、親友が気づいてたら電話が来るはず……と思ってたら、夜になって突然、写真が届いた。ストッキングにヒールの膝下ショット。
「いいコーデ。外出?」
既読ついて、返事はなし。……そして、次のメッセージ。
「今向かってる」

ドアホンが鳴り、モニターには赤い唇とポニーテールの彼女。ドアを開けると、彼女は無言でコートを脱ぎ捨てた──中はストッキングとヒールだけ。完璧な裸体が目の前に広がり、脳がフリーズする。彼女は俺を無視して寝室へ。後ろから見える尻の揺れに理性が吹き飛ぶ。

ベッドで彼女は膝立ちになり、いきなり俺のズボンを下ろす。勃起したチ○ポを掴み、舐め始めた。手で頭を押しつけると、彼女は喉奥まで咥え込み、むせながらも貪る。もう我慢できない。ベッドに押し倒し、ストッキングを剥ぎながらマ○コに舌を這わせる。彼女の脚が震え、イきかけているのがわかる。そのまま指を突っ込み、クリを激しく責める。すると彼女は足の裏で俺のチ○コを擦り始め、「イかせないで」と首を絞めながら自分でクリを弄る。限界まで我慢した後、最後は側位で激しく突きまくり、中に出した。

彼女はシャワーを浴び、何も言わずに帰っていった。キスも言葉もなし──ただ「ダメ」の一言だけ。

翌日、すべてが変わった

翌日、妻が帰宅し、どうしようかと思ってたら、彼女からメッセージが。
「楽しい週末だった?」

……こっちはもう、頭がパンクしそうだ。

記事が役に立ったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次
  • URLをコピーしました!