まじでヤバかった…あの夜のことは一生忘れねえよ。元カノの親友とアナルファックしちまったんだ。しかも生で。今思い返しても勃起するほどエグい夜だったぜ。
あの日何が起きたか
地元に帰省した時に元カノに会いに行ったら、なんとInstagramでイチャってた親友のHも一緒にいた。Hは小柄だけどケツがプリプリで、薄着のドレスから乳首が透けて見えててマジでヤバかった。
「今日ドラァグクイーンのパーティーあるんだけど、来ない?」
元カノに誘われて3人でクラブへ。Hは最初から俺を狙ってたのか、踊りながらわざとケツで俺のチ○コに擦り寄ってきやがる。当然フル勃起。Hは俺のデカチン感じてニヤニヤしてた。
狂乱のアフターパーティー
パーティー後、Hが「私の家寄っていく?」と誘ってきて…まぁ流れでベッドルームまで。ここからが本当にヤバい。
Hはベッドで即四つん這い。「舐めて」ってケツを突き出してきたんだ。酔ってたとはいえ、俺は迷わず顔をブチ込んだ。ウンコの味なんて気にしない。むしろ興奮した。舌を奥まで突っ込んでたら、Hのマ○コからは洪水みたいに汁が溢れてきて…。
「あぁっ!もっと激しくして!」って喘ぐから、そのまま生マ○コにブチ込んだ。Hのケツをバシバシ叩きながら、髪引っ張りながら激しくピストン。ベッドがギシギシ鳴るほどの勢いで犯してたら、Hは失神寸前の絶頂。
そしてアナルへ…
「次はアナルで…」Hがべろんと舐めながら言うから、よだれでべちょべちょになったチ○コをケツの穴に当ててみた。するとHが自分から腰を振ってきて…ズブッ!「ウッ…!きつっ!でも気持ちいい…」生アナルはマジで別次元の締まり。温かくて、ぎゅーっと締め付けてくる感じがたまらねえ。
「イクっ!イクっ!中に出して!」ってHが叫ぶから、ガマンできずにケツ穴にぶっ放したぜ。大量の精子がHのケツの割れ目から背中までベッタリ。戦場みたいな光景だったわ。
意外な事実が発覚
後で聞いたら、元カノがHに「あいつチ○コでかいし、エッチ上手だぞ」って吹き込んでたらしい。Hは前から俺に興味あったんだって。まぁ、証明できたみたいだな(笑)
学んだ教訓
- 元カノの親友はチャンス
- アナルは事前のリップサービスが大事
- 生アナルは最高だがリスクも覚悟
- 女同士の情報共有は侮れない
今でもたまにHとやってるけど、あの夜の生アナルは特別だったな。元カノに感謝してるぜ!
